生活

生活

面接

自分はプレゼンは得意なんだけど、面接は苦手で面接もプレゼンっぽくやれば案外うまくいくのかなーと思った。 

人前で何かを説明するのは得意なんだけれど、面接で自分のことを話すのは何か自分をどこか偽ってる気がして気後れがあり、自分を作らず日常会話っぽく話してしまう。 その結果、冗長だとか論理的でないとかいう風に見られてしまう。 

人間ってそうそう論理的に判断して行動してないと自分は思っているから、首尾一貫してる方がうさんくさいかなと思って思いつくままに話してしまうのだけれど、それでも面接の場では論理的に話さないと自分がつたわらないっぽい。

・結論を端的に最初に持ってくる。・理由をそのあとに続ける。・抽象的な話を具体例で補強する。 みたいなーことを面接でも意識しようかなーと思った次第。んまその土台の上に自信をもった話し方でパッション感を付け加えればいいのかなと。

普段緩いのが好きでぼんやりしてる分、素のままで臨むと微妙に評価悪いと感じた、久しぶりの面接の経験でした。